ジュニアNISA 運用状況

【2021年】ジュニアNISA投資スタート!一括&積立のハイブリッド投資をしていきます!

パパ魂(Twitter@Daddy_soul11)です。

2020年に続いて2021年もジュニアNISAに投資していきます。

我が家のジュニアNISA投資方針は、

金融教育しながら教育資金を作ることです。

子供に金融教育をするのはまだ先ですが、備忘録を兼ねて本記事を書きました。

 

 

一括投資

2021年のジュニアNISA投資ルール&運用方針に従って、それぞれ40万円ずつ注文。

    • 長女のNISA口座:楽天VTI(投資信託)
    • 次女のNISA口座:楽天VTI(投資信託)
長女

[長女のジュニアNISA口座]

次女

[次女のジュニアNISA口座]

 

我が家のジュニアNISA投資ルール&運用方針については下記の記事で紹介しています。

あわせて読む
【どっち?一括投資 or 積立投資】これなら迷わない!ジュニアNISAのオススメ投資方法《一括&積立のハイブリッド投資》

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あわせて読む
ジュニアNISA運用方針【2021年】楽天VTIに投資します!

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1月分の定期買付注文

長女

[長女のジュニアNISA口座]

次女

[次女のジュニアNISA口座]

注文番号〈15〉というのは昨年2020年に続いて15回目の注文(投資信託)

 

1月の積立分は2021年の投資ルールを決めるのに色々と悩んでしまい、注文期限(2020年12月31日)に間に合いませんでした(^_^;)

一括投資と定期買付をまとめて一緒にやればよかったのでは?と思われるかもしれませんが、ごちゃまぜするとややこしくなってしまいますので。。。

一括投資と積立投資の区分をはっきりするために分けて注文しました。

ジュニアNISA投資の記録として妻も本記事を読んでいるので分かりやすく区別することを心掛けています。

 

定期買付設定

翌月(2月)以降の買付設定も済ませました。

SBI証券の定期買付サービスは、注文するのを忘れてしまった!というのが無いので便利ですね。

 

つみたてNISAと同じく買付日を毎月1日に設定しました。

家族全員のNISA買付日を同じ日にしたほうが管理しやすいかなと思います。

 

まとめ

2020年からジュニアNISA投資を始めたのですが、投資信託やETFのメリット・デメリットなども含めて1年目からたくさん学ぶことができました。

1年目の運用成績を下記記事にまとめています。

ジュニアNISA運用成績を公開【2020年】本家VTIより楽天VTIのほうが成績が良かった!!

続きを見る

 

1年目の経験や反省を踏まえて2021年も投資しながら、勉強してマネーリテラシーを高めていきたいと思います。

 

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こんな記事も書いています。

SBI証券のメリットについて触れています。

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【法改正で大変お得な制度に!】SBI証券でジュニアNISAを始めました

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SBI証券でジュニアNISA口座を開設申請した流れについても紹介していますのであわせて読んでいただければ幸いです。

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